茅葺き古民家 再生プロジェクト

築100年超の茅葺き古民家を再生し、
何もかも昔ながら、
ありのままを体験できる
自然の空間を。

茅葺き古民家 再生プロジェクト

茅葺き古民家の再生。

栃木県那須烏山市の築100年超の茅葺き古民家。
空き家になって長く、老朽化が進み、
傷んでおり雨漏りも目立ちます。

「空き家」にも、かつては人が住み、
家族の笑顔があり、
それぞれの物語があったはずなのです。

「空き家」にも、かつては人が住み、家族の笑顔があり、それぞれの物語があったはずなのです。

「空き家」や「古民家」の再生または存続は、その「記憶」を風化させないということに他ならず、そしてこの『「記憶」の承継』こそが、我々Re-Japanの使命(Mission)ととらえております。

修繕箇所。

空き家になってから長く、傷んでおり雨漏りが…。
茅葺き屋根、台所など複数個所を修繕しなければなりません。

  • 茅葺き修繕箇所
  • 茅葺き修繕箇所
  • その他

総額30,000,000円の大工事。

この古民家を修繕し、使えるようにするには、3000万円を要します。
そこで、NPO法人 RE-JAPANでは、協賛金・支援金を募っております。
何卒、宜しくお願い致します。